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ブログ再開します!

まどか
(この人、たまじゃなくて、約31年前のわたくし。やっぱ似てるね)

10月10日より本日まで、山形国際ドキュメンタリー映画祭のための帰省 & 庄内家族旅行に行って参りました。
こんなに長く家を空けたのは、実に4年ぶりのこと。
たまにとっても、実家以外の初旅行。
怪我も病気もせず、家族みんな健康で、映画と旅を満喫しました。

この間のたまの成長は著しく、
・前歯が生えて、いっちょまえな顔つきに
・明らかに意図的な「いたずら」をするように
・「んまんま」などと、おしゃべりをするように
・手指を上手に使い、自在におやつを食べるように
……などなど、相当、変化しています。

また、今回初体験もたくさん!
初映画鑑賞、初日本海、初波にふれる、初ウミネコ、初アシカショー、初クラゲ、初ナマコ素手づかみ、初イタリアン(実食)、初温泉、初宿宿泊、初外人抱っこ……。

ますます脳細胞が活性化して、好奇心おう盛な表情を見せてくれるたまちゃん。
母ちゃんも父ちゃんも、たまちゃんの元気に、パワーをもらい、英気を養いました。

明日からまた、日常生活が始まる。
(母ちゃんはたまの体力回復のためまだ半休だけど)
一日一日、リズム、リズムを刻んでいこうね。


★たまばあちゃん、たま母ちゃん、たまの3代にわたる離乳食日記「たまごはん」もぜひご覧ください★

満たされテイル。

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(たま、うまれてきてくれて、ありがとう。)


今日、32歳の誕生日を迎えた。
2年前は福田さん、去年は麻生さん、今年は鳩山さんに国の顔役が代わり、なんだか前よりはワクワクする1年の始まり。
自分の誕生日とは、「自分元旦」みたいなもの。
何となく、一年を振り返り、一年を所信表明す、そんな一日。

今日はこの上なく平凡な一日だった。
毎年祝日なので、仕事はない(しない)。たまも保育園が休み。でも夫は仕事。
昨日山形から戻ったばかりでやや疲れが残っており、明日は締め切りと格闘せねばならぬため、のんびり、グダグダするぞと決め込む。
天気がよくて穏やかで、たまもご機嫌良く、何とも平和。
たまに離乳食を与え、おっぱいを与え、おむつを替え、遊び、一緒に昼寝して、抱っこして散歩して、おんぶして夕飯の仕込みをして、お風呂に入れて、寝かしつけて……。
たまの笑顔、泣き顔、かわいらしい声。
ひたすら堪能する。
ただただ、それだけなのに、とっても愛おしい時間。

子どもがいる生活が、こんなに楽しいなんて。心がこんなにも温かくなるなんて。
まるで自分が生まれ変わったかのよう。
不自由感、束縛感は、ほとんど感じない。自分がやりたい時にやりたいことをやる、行きたいところに行く。今は、それができないけれど(普通のお母ちゃんよりはやっている方だと思うけど)、期間限定。全然ハンデを感じない。
むしろ、たまが生まれたことによって、もっともっと、いろんな方向にアンテナが向くようになり、また、心のうちが広くあったかくなり、日々、とても満たされるようになった。

去年までは、自分の誕生日は、自分を生み育ててくれた親に感謝するもの、と思っていたけれど、
今年は、「わたしはこの子をこの世に送り出すという使命を果たせた」という気持ちでいる。

以前の日記にも書いたが、わたしは、たまを生んだことによって、世界の子どもたちの母にもなれるんだ、という実感を得た。
ますます、仕事に精が出る。やる気がわいてくる。

多分、今が、人生で最も幸せ。
そして明日は、今日よりももっと幸せになる。
子どもって、不思議な存在。幸せの運び人。
わたしは地域に幸せのこぼれ種を落として、たまと、たまの友達たちが、いつも笑顔で安心して走り回れるような、社会をつくろう。。


★ここんところの多忙と、帰省が重なり、記事の更新が滞っています。
たまった記事は近日中にエントリします★


★ひそかに、コメント受付できるようにいたしました★

★たまばあちゃん、たま母ちゃん、たまの3代にわたる離乳食日記「たまごはん」もぜひご覧ください★

今から

はいはい2

今からたまと一緒に新幹線で山形に帰ります。
tecologyとたまごはんは、
本日より8月18日まで夏休みといたします。

きっと山形で、はいはいができるようになるでしょう。
レポート楽しみにしていてください。

皆さまもよい夏休みを!

ブログ続いています

川の水で顔を洗う
(顔を洗って出直しました)

久々に、食も、お産も、子育ても関係ない与太話。

4月1日にブログ復活して以来、いい調子で更新ができております。
これまで、何をやってもほぼ3日坊主のわたくし。
ところが、産後リニューアルした体と同様、心まで新装開店できたのか、このブログが3カ月以上継続できているのは、奇跡的。
それでも何日か、すぽっと抜け落ちる日がある。
それはずばり……
仕事が忙しい日!!
疲れすぎて落ちてしまった日!!!
そして、土日!!!! 夫とゆっくり過ごす時間は、ブログよりも優先すべきことと考えておりまする(土日に更新がある場合は、あらかじめストックしている記事である場合が多い)。

ブログを書く時間は、たいてい夜の22時~23時台。
この時間はたまが確実に寝ているのと、夫とゆっくりの食事を終え、片づけも終了し、気分が楽になっている時でもある(ちなみに洗濯物がたまっていても、ブログの方が優先される)。
最初の頃は1エントリーにつき、30分以上かかっていたが、今は30分以内に済ませることができるようになった。
これも進歩の一つ。

さて、来週には、たまはハーフバースデーを迎えるのだが、それと時を同じくして離乳食が始まる。
これはわたしにとって、大きな大きな転機となるはず。
自分の母乳以外のものを与える。たまにとっての「食」が始まる。
これは、大きな大きなネタになる。

わたしは、このブログを多くの人に読んでもらうためのものとはとらえておらず、アクセス数を上げるための努力とか、読みやすくするための絵文字や色文字などは使っていない。
何というか、ここは、自分の日々の育児記録であり、思考をまとめるための機会であり、ネタを分類するための格納庫という位置づけでもある。
もし、この文章に、何らかの普遍性であり、役に立つ何かがあれば、誰かに読んでもらうのも構わないが、基本的には、自分のための場なのだ。

でも、たまの「食」に関しては、もうちょっと、誰かの役に立つような情報ストックにしたいなあ、という気持ちもある。
ちょうど、わたしの母が「たまちゃんのはじめてごはん」というテーマで絵はがきを描いてくれており、ばあちゃん→かあちゃん→たま、と、連綿と続く食の軌跡を、この機会にしっかりまとめてみたいような気がするのだ。

勝間さんじゃないけど、有言実行で。これをやりたい、ということは、言えばかなう。
きゃー、ブログに書いちゃった。
ので、やります。離乳食ブログ。

今後、ウェブを使った発信はますます多様化してくるだろう。
実際にわたしの仕事も、紙媒体よりもウェブに比重が移りつつあり(でも最終的には紙が好きで、紙に落としたいんだけどね)、そこでの伝え方、有効な活用法を学ぶ必要はあると思う。

たまに後押ししてもらっちゃったねえ。
母ちゃん、がんばるよ。

自分メディア。

ブログをこう表現する人もいるようだ。
今は、誰もが自分の情報を発信し、表現ができる時代。

わたしは「記録マニア」である。
わたしは「ネット大好き人間」である。
わたしは10年以上日記を続けている。
わたしは文章を書く仕事をしている。
よって、=ブログマニア、になってもよさそうなのに。

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(写真はベランダから見える富士山。春本番、もうそろそろ見えなくなってくる)



わたしは今までに4回、ホームページをつくっている。
大学3年生の時(おそらく98年)に初めてつくったものは、「田舎人茶屋」という名だった。
今は横浜なんぞに住んでいるけれどももともとみんな「田舎者」。そんな人々で語らいましょう、ってなコンセプトで、日記をつけ、地元の飲み屋の紹介とランキングをし、高校時代の友人、大学野球の友人、そして新入社員時代の同期らとの掲示板を管理運営していた。
わたしにとってホームページの意味とは、「自分は今元気で、こんな活動していますよ~」という近況報告と、掲示板で旧い仲間たちとつながり合う、ネット上の同窓会の場のためにつくっていて(その機能は十分に満たしていた)、もしかしたらこれって、SNSの原型なのかもしれない、と、今では思う(ビジネスセンスがあるかないかの違いって、大きい)。

初代HPはWindows98、Homepage Builderでつくっていたため(当時のノートPCはHDDが2Gしかない。USBももちろんない)、社会人になってMacを買ってからはほとんどいじらなくなってしまった。
でも、何らかの記録発信はしたいと思っていて、Mac OS9で動くPage millでキッチュ系のHPをつくった。名前はよく覚えていないが、自分のイニシァルをもじって「@MK.com」みたいな感じだったと思う。
あの時は自分でフレームを構築したり、スタイルシートいじったり、結構がんばったなあ。中身はほとんどスカスカだったけど。当時働いていた出版社の同僚・Nさんと毎日食べ歩いていたランチの記録「OLランチ日記」なんかはしっかりつくっていたかも。

その後、会社のHP制作をやることになり(もちろん外注だけど)、サイトマップ、コンテンツの構築、そしてGo Liveでの更新の仕方などを学んだつくりかたなどを学んだ。

今持っている3代目のホームページ「tecology**」は、やはり突然降って湧いた「HPつくりたいっ!」熱に衝動を抑えきれず、発売日にMacOSX用のソフト「ID for WebLIFE」を購入。
これは、わたしが結婚する時に母がプレゼントしてくれた絵入りのレシピがあまりにも美しく、素朴で、友人たちから「コピーしてほしい」などと言われ、それも面倒くさいのでHPでアップしたらみんな見られるかな、と思ってつくったものだ。
わたしとしても母のレシピは素晴らしいと誇りに思っている。そしてHPには、山形の素朴な料理をみんなが楽しんでくれたら…との願いが込められている。
そこではほかに、わたしと夫の山形旅行記など、山形にちなんだネタが随所に散りばめられている(やはり旅ネタは2年くらい更新していないけれど)。

ただし、このIDというソフトは、いろんなところにちょっとだけ不具合がある。ちょっともたつくし、使っていてストレスになることも少なくない。直感的に使えること、難しい知識は必要ないこと、デザイン性にすぐれていること、メリットはいくらもあるが、たった少しのデメリットはあっさりメリットを凌駕する。で、やっぱり更新が遠のいてしまった。

その年の秋、mixiに出会う。
最初は使い方がよくわからなかったが、高校時代の大親友を発見し、当時海外で働いていた妹とつながり、高校のコミュニティを通じていろいろな先輩と出会ったり、地元で友達が増えたりして、
mixiのおもしろさにはまる。初代のHPのコンセプト、わたしが使いたいようなネットの仕組みがそのまま生かされているような気がして、すご~くうれしくなる。

しかしmixiは閉じた世界だ。誰でもアクセスできるわけではない。それに、mixiの仕組みを知らない人とは別の手段をとらなければならない。そこで、やはり自分のブログを持つ必要性にかられたのだ。
自分のライフスタイルと仕事がよい具合に重なり、多くの人と出会い、やはりこれをただ自分のものだけにしていくのはもったいない。表現することで食べていっているのだから、やっぱりアウトプットして少しでも賽を投げていかないと、停滞したままだ、と危機感を持った。で、友人らの勧めもあって、FC2ブログ、このブログを立ち上げたのだ。

3代目ホームページとこのブログのタイトル「tecology」というのは、わたしのネット生活が始まって以来ハンドルネームを「teco」をもじり、それに、ecologyに関わる仕事をしていることをかけ合わせて、
teco + ecology = tecology
なかなかよいネーミングだと自画自賛。


さて、ここからが本題だ。
前ふりが長すぎたので、短く。

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結婚記念日であるこの日を、フリーとしての元旦にしようと思う。
フリー元年が終わろうとしているこの3月、新たな一年に向けてのさまざまな出会いと、再会が立て続けに訪れた。わたしは毎日こうやって、人と出会うことで仕事をし、生きているんだと痛感した。だから、出会ったこと、受けた影響、刺激を、形にしてきちんと残していきたい。それが社会に対する投げかけにもなるんだと思ったのだ。

すみません、ずっとさぼっていて。
これから、ちゃんとブログに「日々学んだことをアウトプットします」。

大きな家族。

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木曜日から今日まで、遠征してきた。
雑誌の取材で、2日は飛騨高山、今日は大阪・箕面へ。
その合間に、京都は西陣の「豆料理クラブ」の本拠地に寄った。

そこで初めて出会った人たちとの、いきなりのディープな付き合い。
まったく、初めてのような気がしない。
この不思議な感じって、なんだろう。
それは、台所でつながっているからだなあ、と思った。
それぞれのバックグラウンドを持ち、生活を営み、仕事をし、違う人生を送っているのにもかかわらず、「豆」がかんたんにわたしを輪に入れてくれたのだ。
「豆」が見せてくれた世界を共有しているからだろうか。


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豆料理クラブとの出会いは、今を遡ること2年前。ネタ集めで訪れた「マザリング・フェスタ」で川内たみさんと会い、そこで紹介され、すぐに京都へと向かったのだ。
会員になり、毎月豆とスパイスとレシピが送られてくるようになり、しかし創刊で忙しかったわたしはろくに豆料理をつくることもせず、撮影を終えてレシピを試作する段になってようやく、豆を煮るようになった。その頃には、創刊の疲れとモラル・ハラスメントで身も心もぼろぼろになっていた。

台所で豆をことこと煮ていると、無心になった。
夜も眠れぬほどの疲れとむなしさと怒りが胸に渦巻く日々のなかで、火にかけられた豆たちは、ただそこで煮られていた。
それは、わたしの心の中とはまったく関係のない世界で、でも、火をかけている以上は気を向けないわけにはいかず、ともすれば「あっちの世界」に持って行かれそうになるわたしの心を、現実につなぎとめてくれる、貴重な貴重な存在だった。

そのことで、料理をすることの意味、台所仕事の意味に、本当に出会えたような気がするのだ(その時には気づかなかったことなのだが)。
わたしにとって、豆料理は、心を「こっち」に留めておいてくれた恩人だ。
豆料理がわたしをつなぎとめてくれたからこそ、酵母に出会うことができたとも思う。


会員のMLにごくたまにしか顔を出さないわたしだが、そんなわけで勝手に、ものすごく、豆料理クラブには思い入れをもっている。会員には、同志のような気持ちすらある。

で、今回、行ってみたらいきなり「裸の付き合い」だ。
女性同志、近場の温泉「船岡温泉」へ行くことに。女性と言っても、3歳、5歳、6歳、11歳、そしてわたし含めた大人4人の計8人。誰と誰が姉妹で、誰の子どもだかわからないくらいみんな溶けこんでいて(顔が違うから実際はわかるんだけど、さ)、代わる代わる面倒を見ていて、じゃれあったりしていて、「えー、これ、なんなのさー?」とびっくりした。
6歳の子のお母さんは風邪を引いて来られなくて、11歳の子のお母さんは息子が風邪を引いて来られなくて、別の人が母のように姉のように面倒を見ていて、風邪を引いている人のことをまるで自分の家族のように心配していて、「この人たち、なんなのさー?」と、二度びっくりした。
半日以上、子どもを預けられる関係がこの西陣には当たり前にあって、横浜から来た自分がその輪に入っていることに、何度もびっくりした。

豆料理クラブが始まって、たったの4年だ。会員歴が2年に満たない人も多い。でも、もうこんな「大きな家族」的な関係が成り立っている。
これって、なんなのだろう。
「豆」という媒体を通して、同じレシピをつくって、同じものを見ているから? いいや、そうとも言えないだろう。
だってみんな、考え方のバックグラウンドも、生き方も、食べ方も、違う。でも、その違いはそんなに大きすぎるものではないのかもしれない。
「豆」を煮るという日々の積み重ねは、鍋を火をかけてコトコトという音を聞き、匂いに包まれ…そういうリアルの積み重ねだ。

ちょっとしたきっかけさえつかめれば、わたしが住む地域でも「大きな家族」をつくることは可能かもしれない。
うちの子どもを安心して預けられる。
大人の遊びに子どももくっついてくる。
お互いがちょっとずつ歩み寄れば、厚く高い壁を薄く低い垣根になっていく。

「台所仕事というリアル」の積み重ね。
それで共有できることの大きさは、計り知れない。
どこに住んでいるか、は、あまり関係ないのだと思った。

今、わたしは細々と、自分の家で味噌づくりパーティーをしたり、酵母ごはんパーティーをしているけれども、まだまだ「線」のつながりだ。
「面」になって、「立体」になってふくらんでいくまではもう少し時間がかかるかもしれないけれど、自分が今住んでいる地域の友達と、食環境を共有して育ち合っていきたいと思う。



京都旅行で感じたこと。
今の時点では、以上。

今日はPRIDE!!

昨晩は、一晩中エアコンがついていたみたいで・・・
起きたら、体が重いっ! だるいっ!!!

今日はPRIDE。
フジが放映してくれないから、地元のスポーツカフェに行きます。

一緒に観る人いるかな? え、夫? はい。。。


こんな風に、体調が悪い時は「梅」に限ります。

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プロフィール

キタハラマドカ(おでこが広いからtecoちゃんがニックネームでした)

Author:キタハラマドカ(おでこが広いからtecoちゃんがニックネームでした)
団地暮らしと酵母生活の達人目指す、フリーのライター・編集者。仕事は、生きることそのもの。水環境ジャーナリストを師匠に、鬼校閲者を友に、チーム仕事も繁盛中でございます。
ウエダ家とともにCOBOの普及活動に勤しむ、日本初のCOBOライターでもあります。
得意分野は、食環境、住環境、地球環境。地球温暖化や食の安全・安心、エコハウス関連の仕事が多い今日このごろ。仕事の内容についてはカテゴリ【work】をご参照ください。
夫と愉快な仲間たちがやっているNPO法人【Waveよこはま】のブログにてエココラムを執筆中。
このブログはのんびり気ままに更新中。

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わたしのお母さんが嫁入りの際に贈って手描きのレシピを紹介しています。
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わたしが携わった本、仕事でよく読む本などを紹介しています。
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野生の菌とともにある暮らしを見つめ、「発酵」を身近にすることでいのちの循環を感じる「酵母生活」を提案するウエダ家。本の執筆や編集をともに行うなかで、日本の食卓をクリエイティブにする楽しさ、可能性に夢中で活動しています。
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山形の過去・現在・未来
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新ブログ「たまごはん」スタート! たまばあちゃんのイラスト入りレシピをたま母ちゃんが料理し、たまが食べる。母娘孫と3代に渡る食を紹介します。

☆キタハラ、2009年1月に出産いたしました☆ニンプ日記は未完のまま産後生活に突入。ぼちぼち、育児日記出産ドキュメント布おむつ生活産後の体のこと姿勢のことなどを書きつづっています。
相変わらず時系列はぐちゃぐちゃ。しかし、テーマごとに思考を詰め、まとめる作業は苦しくも、おもしろくあります。気長に見守っていてください。
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