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4~6月のお仕事。

この期間は、レギュラーのお仕事を幾つか休むことになりました。
「温暖化」「環境」分野に集中できたこと、取材の幅が広がったことで、とても有意義な時間でした。
また、Waveよこはまのブログや活動など、ローカルに環境活動の幅が広がった時期でもありました。ここには掲載しませんが、チームでまとまった冊子の仕事にも取り組みました(環境関連)。


このブログにもリンクを貼っていますが、Waveよこはまのブログ、毎週更新中です。
日常のちょっとしたエコ活動、環境問題について、わかりやすくまとめています。
また、七夕の日には横浜雙葉中学校で、地球温暖化問題とリユースについて講演を行いました。とてもいい経験になりました。
記事に書いておりますので、ぜひ読んでくださいね。


【ECOマネジメント】
この時期、集中していたのが【ECOマネジメント】です。
割とハードルの高い取材が多かったのですが、とても勉強になりました。
今まで、環境問題というと「草の根」ばかりが大切なように思っていましたが、経済の価値観自体が大きく変わったような気がします。

特集 日本の国際貢献策-4
開発援助と気候対策を両立
日本政府の1兆2500億円の使い方

4月17日公開
TICAD4や洞爺湖サミットを前に、福田首相が発表した1兆2500億円規模の新たな資金メカニズム「クールアース・パートナーシップ」がいかに使われていくのか、関係機関(JICA、JBIC、外務省)などを取材しました。

特集 洞爺湖をめぐる攻防-2
先進国の“正義”が問われる
温暖化問題でのアフリカ支援

6月19日公開
5月28日~30日に開催された「第4回アフリカ開発会議(TICAD4)」は、アフリカ53カ国中51カ国、41名の国家元首・首脳が来日した史上類例をみない大規模な国際会議となりました。今回初めて「気候変動」が主要テーマに掲げられるなか、日本はどのようなイニシアティブをとるのか、レポートしました。

特集 第3回 成長と環境を考える賢人会議-3
日経BP社が主催する「第3回 成長と環境を考える賢人会議」のレポートを担当。3本記事を執筆しました。

低炭素時代の
OA機器のあり方

講演:山本忠人 富士ゼロックス代表取締役社長
6月5日公開

パネルディスカッション[前編]
技術革新と社会構造の変革が
低炭素社会を実現する

6月26日公開

パネルディスカッション[後編]
高まる国際連携への期待
先進国と途上国の協調も重要に

7月7日公開
茅 陽一氏(地球環境産業技術研究機構(RITE)副理事長)、永里善彦氏(旭リサーチセンター社長)、浜中裕徳氏(地球環境戦略研究機関(IGES)理事長)、松村幾敏氏(新日本石油副社長)、森本宜久氏(電気事業連合会副会長)といったそうそうたるメンバーのパネルディスカッションをまとめました。


【The Cool Earth Tech 2008  ヒートポンプが拓く未来】
ECOマネジメントの特設サイトとして、温室効果ガス削減の切り札として期待されているヒートポンプ&蓄熱の技術にフォーカスした特集記事を組んでいます。
導入事例などで、幾つか記事を書かせてもらいました

温泉排熱を活用するヒートポンプシステムが稼働
サミット開催に向けて
期待高まる洞爺湖温泉街

4月10日公開
サミットの会場近くの洞爺湖温泉街で、温泉排熱を利用した地域ぐるみのヒートポンプシステムが稼働。重油の高騰もあり、CO2排出量4割、ランニングコストも55~60%カットすることができたといいます。

「未利用エネルギー」の活用は
脱・化石燃料の切り札になる

談:半澤久氏(北海道工業大学建築学科教授)
4月14日公開
冬でも凍らない河川の水、下水、工場や温泉の排熱など、これまで使われてこなかったエネルギー源を有効に活用することで、CO2の削減が進む……。未利用エネルギーとヒートポンプの活用を提唱する、北海道工業大学の半澤先生の講演をまとめました。

国内のエネルギー資源を掘り起こせ! 
ヒートポンプによる省エネは 
石油・天然ガス資源開発に匹敵する
 
東京大学大学院教授 坂本雄三氏
4月21日公開
省エネ建築の第一人者、東京大学の坂本雄三教授に、ヒートポンプの持つ可能性についてお話しいただきました。

京都議定書の目標達成も可能?! 
世界最高峰の技術を世界に発信 

財団法人ヒートポンプ・蓄熱センター技術部長 内海一朗氏
5月15日公開
財団法人ヒートポンプ・蓄熱センターの内海技術部長に、ヒートポンプの仕組みやCO2削減ポテンシャル、省エネ効果、今後の普及拡大戦略についておうかがいしました。


【babycom】
今年の春先まで編集をしていた『babycom mook vol.4』、好評発売中です。
特集は「これからの電磁波対策」。スイスやドイツなど、世界の電磁波対策先進国に学びながら、わたしたちが日本で何ができるのかをご紹介。
ベビーとママのコミュニケーション「ベビー&ママヨガ」や、web連載時にキタハラが執筆を担当した「歯育~妊娠中の歯のケア」など、充実した内容です。
vol.1~vol.3ともに、ぜひチェックしてみてください。


【生活クラブ生協】
わたしの所属する女性編集者集団「チームこむん」で、生活クラブの活動情報の一部執筆を担当しています。
生活クラブ生協とは、全国に数ある生協の一つですが、扱う材の素性、基準の確かさ、そして誠実さにおいて、日本でもトップの生協と言ってもいいでしょう。
生活クラブの活動を取材していると、国に一歩どころか数歩先んじて、食糧の安全、主権を守るための取り組みをしていることがよくわかります。
内情を知っているからこそ、「この生協は本当におすすめできる」と、胸を張って言えます。

チームのみんな(+生協内部の編集チーム)で「活動情報」を書いています。
わたしが書いたのは、
国産100%の丸大豆醤油の仕込みが始まったこと、GMOフリーゾーン(遺伝子組み換え作物を栽培しないだけでなく、流通や取り扱いも含めてGMOが存在しないこと)の部分。
その他の記事も、参考になる内容が多いので、ぜひ読んでみてくださいね。
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日本の森林について知ろう。

(この文章は【Waveよこはま】のブログに執筆したものです)

080623森林と滝


日本は世界に類をみない「水と緑の国」。国土の3分の2、約2,500万ヘクタールが森林で覆われています。森林というと屋久島や白神山地、知床半島など、豊かな自然と生態系が残る原生林をイメージしがちですが、実は日本の森林面積の約90%は天然林と人工林で構成され、人間社会と共生してきた歴史があるのです。

天然林は秋冬に葉を落とす広葉樹を主としてさまざまな植物が入り交じり、実を落として自然に森林が更新されます。人は天然林の一部に手を加え、「里山」と呼んで有効活用してきました。薪や炭などの燃料を採り、ドングリを拾ったり。里山は人に恵みを与えてくれる場として、大切に維持管理してたのです。

一方、人工林は杉や檜など建築用材として使いやすい針葉樹を植えた林で、太くて真っ直ぐな木が育つように「間伐」や「枝打ち」などの手入れをしてきました。間伐とは、木材を太くたくましく生長させるために、樹勢の弱い木や細い木を文字通り「間引き」すること。日本で生産される木材は杉や檜などの針葉樹。1本の立派な木を育てるには、約50~60年かけて間伐や下草刈り、枝打ちなどの地道な手入れを重ねる。1ヘクタールの森林に約3,000本の苗を植えるのですが、そのうち約8割は間伐される運命にあります。

080623見上げた木々


ところが今、日本の森林の多くは、手入れができないままに放置されています。戦後、日本は住宅難に陥り、大量の木材が必要だったことから多くの天然林を伐採し、大量に杉や檜ばかりを植えた時代があります(戦後の拡大造林)。高度経済成長期以降、木材は海外から輸入した方が安く手に入れられることから国産材の需要が減り、値段も急落。50年以上かけて育てた材木ですら十分な価格で取引されないため、間伐の手間を惜しんでしまうのです。

きちんと間伐が行われ、手入れされた森林は、隅々まで光が差し込んで空気が清々しく、枯れ葉や堆積して養分がたっぷりの土はふんわりとやわらか。山にふった雨や雪の水をろ過し、おいしい水をつくる。大雨の時は一時的に水を蓄え、ダムの役割を果たすのです。

また、森林には大気中の二酸化炭素を吸収し、光合成をして酸素を放出します。日本は京都議定書で2012年までに二酸化炭素などの温暖化ガスを6%削減することを義務づけられていますが、そのうちの3.9%は森林による二酸化炭素吸収でまかなおうとしています。しかし、現実には森林の再生は追いつかず、達成は難しい状況です。

豊かな水と緑を守るためにわたしたちができることは、いろいろあります。人工林の間伐を手伝うなどの森林ボランティア、里山を守るための活動などもいいでしょう。小さな一歩は大切です。しかし、社会のしくみ自体が根本的に変わらなければ、大きな、具体的成果は上がりにくいもの。「消費のあり方」が変われば、大きな一歩を踏み出すことができるのではないでしょうか。

具体的には、家を建てる時は国産材を選ぶことが、一番です。国産材=高い、というイメージがあるが、産地とのネットワークがある工務店を探せば、若い世代でも十分に手が出るはずなのです。

家庭で生ゴミを堆肥化! 段ボールコンポスト

(この文章は【Waveよこはま】のブログに執筆したものです)

全国的に梅雨入りし、気温も上がってきた今日この頃、家の様々なところの臭いが気にかかる季節になりました。

気になる臭いの筆頭は、もちろん台所から出る生ゴミ!
生ゴミの臭いの原因は、野菜やお肉のクズなどから出る腐敗臭です。
横浜市はG30の成果からか、燃えるゴミの収集日が週2日になり、その間の臭いの処理には誰もが頭を悩ませるのではないでしょうか。
また、生ゴミは水分を多く含んでいるため重量が増え、輸送時の環境負荷が増えるばかりでなく、ゴミを燃やす時のエネルギーも大量に消費するのです。
生ゴミを減らすことは、我が家の悪臭対策だけでなく、環境負荷の低減にもつながるのです。

我が家は、生ゴミの量はとても少ない方だと思います。
無農薬、低農薬の野菜を取り寄せているので、にんじんや大根、ごぼうなどの根菜は皮をむかずにきれいに洗ってそのままいただきます。
それだけでずいぶん生ゴミの量は変わってきます。
また、極力食べ残しをしないというのもポイントです。
日本人は何と、食品のうち約30%を食べ残しとして廃棄しているのです! 一日のうち一食分を生ゴミとして捨てている……。こんなもったいないことって、あるでしょうか。

話は戻りますが、我が家の生ゴミ救世主が、この段ボールコンポストです。

080616段ボールコンポスト


段ボールの中に籾殻の炭と食物有機物が腐植化したものが入っていて、それに生ゴミをポイポイ入れて、スコップでかき混ぜるのです。
そうすると、生ゴミが発酵して堆肥になります。常に発酵→分解が繰り返されているので、容量も増えないんですよ。我が家は約半年間生ゴミを投入し続けていますが、段ボールからあふれるようなことは今まで一度もありません。
米ぬかを入れたり、酵母液の残渣を入れたりすると、発酵が促進されます。発酵が進むとイヤな臭いもしません。不思議~。普段はキャップをかけているので、虫も気になりません。

何より、段ボールコンポストのいいところは、マンション暮らしでもベランダで使えること。場所もとらず、地面が近くになくても平気です。
生ゴミ処理機はなかなか高価ですし、場所もとりエネルギーも使うので、やはりこういったローテクでゴミが減らせるなら、いちばんですよね。
さて、できあがった堆肥をどうしようか、頭を悩ませているキタハラ家です。畑でもやるか……。

★我が家の段ボールコンポストは、福岡にあるNPO法人循環生活研究所のものを使っています。

ピュア・シアバターにぞっこん!

(この文章は【Waveよこはま】のブログに執筆したものです)

080611シアバター


5月末に横浜で行われたTICAD4(アフリカ開発会議)。
横浜は5月をアフリカ月間とし、アフリカン・フェスタなどの様々なイベントを行っていました。
キタハラはTICAD4の取材で毎日横浜に通い、アフリカの熱気を肌で感じていました。
取材の合間、ふらりと訪れたアフリカン・フェアで、ピュアなシアバター(未精製のシアバター)にふれ、その魅力のとりこになってしまいました。

シアバターとは、アフリカ・サバンナに自生するシアの木の実(シアナッツ)から採れる油脂で、食用や保湿用化粧品などに用いられます。化粧品としては近年、日本でも人気急上昇。例えばお肌の保湿剤、リップクリーム、ハンドクリームや爪のお手入れに、あるいはかかとやひじの角質をなめらかにする、ヘアクリームとして、そして、日焼け止めとしても優秀です。

アフリカン・フェアの会場では、シアナッツをすりつぶしてペースト状にし、練って乳化した油脂を取り出し、さらに煮て不純物を分離し、油脂分を撮り出す工程を実演していました。
ピュア・シアバターは、ほのかにカカオのような、あるいはココナッツのようでもある甘い香りがし、リッチで滑らかなさわり心地。
一般に売られているシアバターは、ここからさらに精製、漂白したものが多いのですが、ピュアなシアバターのほのかな香りとたっぷりした質感を知ってしまうと、もう、ピュアしか使えない! 
会場で売っていた残り1つを買い(これがまた、手づくりの瓢箪の容器に入っていて、何ともかわいらしいこと!)、早速、ボディケア、フェイスケアに大活躍です。

そしてこのシアバター、アフリカの女性たちのエンパワーメントと、貧困削減支援にも役立っています。UNDP(国連開発計画)、JICA(国際協力機構)などが協力し、シアバタープロジェクト(北部ガーナにおけるシアバター産業支援を通じた現地情勢のエンパワーメントと貧困削減)を立ち上げ、シアバターの加工からマーケティングに至るまで、多岐にわたる支援が行われています。
また、JETRO(日本貿易振興機構)は、原料としてのシアバターを輸出するだけでなく、付加価値を持った製品づくりを現地で支援するために、「シアバター石けん」の取り組みを始めています。
これら、コミュニティ・トレードを実現したシアバター製品は、生活の木で買うことができます。

6月は環境月間! 電球から始める我が家のエコ

(この文章は【Waveよこはま】のブログに執筆したものです)

080611省エネ始めよう


6月は環境月間です。
神奈川県ではこの6月、「"NO” 白熱球キャンペーン」を行っています。
我が家の白熱球を電球型蛍光灯に切り替え、省エネ+家計の節約という、二兎を得ようとする取り組みです。

神奈川県の広報「県のたより」6月号によると、神奈川県の家庭では現在約835万個の白熱球が使用されているとのこと。
すべての白熱球が電球型蛍光灯に替わったら、1年間に約26万tのCO2削減につながります。これは、杉の木約3700本が1年間に吸収するCO2の量に相当すると言われています。
ちなみに、全国では200万t超のCO2削減効果があるようです。

電球型蛍光灯の消費電力は、白熱球に比べて約5分の1(例えば、12ワットの電球型蛍光灯と、54ワットの白熱球の明るさは同じ)。しかも寿命は6倍以上と長持ちです。白熱球に比べて値段が10倍近くするのが普及の妨げと言われてきましたが、導入費用と電気代のトータルのランニングコストでみると、約9カ月目にコストが逆転することがわかっています。
取り替えの手間やストックなど長い目で考えると、結局は電球型蛍光灯の方がおトクといえるのではないでしょうか。

今年に入って、白熱灯から蛍光灯への切り替えを促す動きが加速しているようです。
経済産業省が2012年までに白熱灯の生産を中止する方針を発表し、白熱灯からの撤退を表明するメーカーが相次いでいます。神奈川県の「"NO"白熱球キャンペーン」のほか、東京都では「白熱球一掃作戦」を展開するなど、地方自治体の動きも活発です。

日本国内の家庭が消費する電力のうち、約16%が照明によるものです。こまめにコンセントの抜き差しをする、極力エアコンを使わないなどの行動も大切ですが、電球を替えるだけで家庭の消費電力を3%以上も削減できるのなら、すぐにでも始めたほうがよいのではないでしょうか。

プロフィール

キタハラマドカ(おでこが広いからtecoちゃんがニックネームでした)

Author:キタハラマドカ(おでこが広いからtecoちゃんがニックネームでした)
団地暮らしと酵母生活の達人目指す、フリーのライター・編集者。仕事は、生きることそのもの。水環境ジャーナリストを師匠に、鬼校閲者を友に、チーム仕事も繁盛中でございます。
ウエダ家とともにCOBOの普及活動に勤しむ、日本初のCOBOライターでもあります。
得意分野は、食環境、住環境、地球環境。地球温暖化や食の安全・安心、エコハウス関連の仕事が多い今日このごろ。仕事の内容についてはカテゴリ【work】をご参照ください。
夫と愉快な仲間たちがやっているNPO法人【Waveよこはま】のブログにてエココラムを執筆中。
このブログはのんびり気ままに更新中。

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わたしのお母さんが嫁入りの際に贈って手描きのレシピを紹介しています。
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横浜からリユースの波を! を合言葉に、リユース食器の普及活動をしているNPOに参加しています。Waveよこはまブログで、エココラムを執筆しています。
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野生の菌とともにある暮らしを見つめ、「発酵」を身近にすることでいのちの循環を感じる「酵母生活」を提案するウエダ家。本の執筆や編集をともに行うなかで、日本の食卓をクリエイティブにする楽しさ、可能性に夢中で活動しています。
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☆キタハラ、2009年1月に出産いたしました☆ニンプ日記は未完のまま産後生活に突入。ぼちぼち、育児日記出産ドキュメント布おむつ生活産後の体のこと姿勢のことなどを書きつづっています。
相変わらず時系列はぐちゃぐちゃ。しかし、テーマごとに思考を詰め、まとめる作業は苦しくも、おもしろくあります。気長に見守っていてください。
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