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年賀状

昨年9月に、大好きだった祖母が旅立った。
日本の原風景とも言えるような、米沢の美しい里山の風景のなかで眠っている。
その土地もちょっとだけ汚染されてしまったけれども。

そんなわけで年賀状を欠礼したのだが、フリーになってからというものの、年末があまりに怒濤の日々で、正月に休むために一心不乱に働き、そもそも喪中ハガキすら出せない状況だった。
「旧正月に寒中見舞いを兼ねて出せばいっか」のもくろみもはずれ、年明けてからも寝る間を惜しんで働く始末。。
完全にキャパオーバーのなかで、年賀状が、取り残されている……。

お世話になっている方への日々の感謝を込める機会。手書きの年賀状っていいものだ。
次のターゲットは立春。それを逃したら、今年は完全に逸機である。

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こよみ

今日は旧暦元旦。今年の春節。



一年の始まり。

普段はカレンダーで生きている。社会の流れにのって、社会のなかで生きている。
農を知った時に、旧暦が農事と深く結びついていることを知った。空や土は葉っぱの移ろいに寄り添うようにある農事暦。旧い暦は四季とともにある。
日本の裏側で生まれた暦を使っているとシンクロニシティがおきやすいということも。

草の暦、森の暦、月の暦、太陽の暦、、、
天体と大地とひとつながりで、アースしてゆく。
日常的にカレンダーを使いながらも、月や星や太陽や空を見ながら、季節の移ろいを感じる日々。
そして、自分のなかにあるこよみも、同時に大切にしていきたい。
カラダが刻むこよみを。


新しいスタートの一日に。



悪くない年末年始。

2011年の幕開けは、山形で迎える予定だった。
およそ3年ぶりの山形での年越し。しかも今年は雪が降りそうだということで、ムスメに雪遊びを体験させてあげられると、夫婦ともども楽しみにしていた。
12月に入って早々にモバイルSuicaで新幹線を予約し、帰省前日には防寒一式そろえてトランクに詰めて宅急便を送って。保育園最終登園だったムスメをオット引き取り、家に帰った時も元気いっぱい。明日楽しみだねーと夕飯食べ始めると、なぜかむずかる……発熱。39度。

あちゃー、と、夫婦鍋をつつきながらシミュレーション。新幹線の道中3時間。山形での病院。体調変動の予想……どう考えても帰省は無理だ。泣く泣く新幹線をキャンセル。

翌朝かかりつけ医の年内最終診療確認し連れて行き検査、アデノウィルス(プール熱)の陽性反応が。
「4~5日高熱が続くけど、ウィルス性だから特に対症療法もないので、熱の経過を待ってください。感染力が強いので子どもと接触させないように」とな。
プール熱って夏に流行るんじゃなかったっけ? と思いつつ、その日の午後にTLに「咽頭結膜熱流行(プール熱)」の文字が流れる。時代の先取りだね、ムスメ。

かくして翌日山形からピストンでトランクが戻り、外にも出られずやることがなくて、重い腰を上げて、これまで気になっていたけれどもできなかった家の掃除、ムスメに倣い流行に乗って「断捨離」を始めた。
まずはキッチン。学生時代に使ったミスドの景品皿や乾物、調味料、冷蔵庫の上で脂まみれになった段ボールなどなどを整理分類捨てて、もう7年は使っていない香水のビン、数年前に飲んでいた漢方薬、古いひげ剃りやむだ毛抜き壊れたミキサーなどの小型家電、古い薬、試供品の数々、今使っているモノ以外すべての化粧品……ゴミ袋7~8個にはなっただろうか。
リビングの一等地に占めていたムスメのおもちゃの山は、リビングの端にまとめた。無垢の家具の横に並んだMUJIのチェストは寝室へ。すっきり美しいリビングに変身。
オットも地層と化したクローゼットに手をつけた。断捨離症だって感染する。

何とも清々しくなった我が家で新年を迎えた。年が明けたらムスメのアデノウィルスは予定通り経過して、目の充血も治まり目力が戻ってきた。

元旦、オットと2人「悪くない年末年始だったね」と杯を傾けた。
キッチンの奥にはワインやビールの空瓶空缶が山になっている。
大掃除同様、食べて飲むしかなかった年末年始、でもあった。



横浜市北部のエコメディア・森ノオト

メリー・クリスマス!

横浜港の夜景


クリスマスの足音を聞くと、今年ももう終わりだなあ、としみじみ感じる。
理想的には、クリスマスを目処に今年の仕事を終わらせて、大掃除や書類の整理、年賀状作成に入りたいところだけど、そんなことができる人はわたしの身の回りにはいないらしい。
多分、年の瀬、最後の最後まで走りきるのだろう。それもまた清々しい。せめて家の大掃除くらいはしたいけれど。

街は今日までクリスマスカラーであふれている。
赤、緑、金色、銀色。
キラキラしていて、華やかで、心が躍る。

12月は、20日を過ぎると本当に忙しい。
冬至、祝日、クリスマス、忘年会、大晦日、そして怒濤の年始……。
古今東西和洋中印全部混ざって、ともかくめでたい美味しい楽しいと、集まる人の顔がクシャクシャになる。
しみじみ平和だ。平和ぼけだ。

せめてわたしたちの幸せが、誰かの涙の上に成り立つものではないことを祈る。
そんなことが頭によぎらなくてもいいような、普段の消費でありたい。

世界中のあの子に、そして誰よりも愛しい我が子とオットに、メリー・クリスマス!


横浜市北部のエコメディア・森ノオト

ゆず湯とカボチャ



昨日は冬至。1年のうちでいちばん日が短くなる日。
そして今日から、一日一日、日が長くなってくる。
友人は昨日「光の誕生を祝う」と言っていた。
とてもステキな言葉だと思った。

昨日より今日の方が、夜が明けるのが早いなんて、正直、わたしにはわからない。
おそらく、今日、明日、明後日、明々後日……と日を重ねていって、それが何十日も積み重なった時に、初めて「あれ? 日が長くなったなあ」などと気づくのだろう。
それだけに、日々の積み重ねって、すごく大切なんだな、と思う。
ものすごいリアリティだ。
自分が泣いても笑っても凹んでも転んでも、冬至の後は日が長くなるし夏至の後は日が短くなる。月は満ちてまた欠け、花は咲き緑は濃くなり実を付け食われて散って土に還る。
おっきなものが見えていたら、ちっちゃな浮き沈みなんて、そんなに気にならなく……ならないなあ(笑)。まだまだ人生修行が足らんな。でも、そんなちっちゃな自分も家族もみーんないとおしい。

昨日の夕ごはんには、当然ながら冬至カボチャ。羅漢果を入れて圧力鍋で炊いた小豆の上にカボチャをのっけてさらに5分圧をかけたらほっこりとろける美味しいカボチャができた。
ムスメはぺろりと平らげてくれた。
お風呂にゆずを浮かべた。「冬至」→「湯治」、そんな由来があるそうだ。

我が子の無病息災を祈って行う数々の季節行事。ワーキングマザーにとってはそれは切実、めっちゃ真剣な願いだったりする(笑)。

ああ、こんなにちっちゃくて腹黒い自分。
小市民のささやかな日々は、ちっちゃな笑いの宝庫だ。

さよなら、ベルちゃん。

R0011858.jpg


昨日、山形の実家の愛猫・ベルちゃんが、天に召された。
享年18歳(推定)。
わたしが中学校3年生の秋、おそらく11月ごろに実家に住み着き、
兄・セナちゃんが伝染病で他界した翌年7月より家猫に。
ハンサムボーイで賢い表情、鳴き声がとても可愛らしく、
律儀で健気で野性味あふれる、とてもよい猫だった。

18年前の5月に、当時家庭で介護していた父方の祖母が亡くなった。
祖母の死にギクシャクと時を過ごしていた家族のもとに現れたのがベル。
高校時代の多感な時期をずっとともに過ごし、
わたしの友人たちにも可愛がられていた。

モロヘイヤにかつおぶしをかけて食べるのが好き。
家族が外から帰ってくると足下にまとわりついて
ニャーニャーと頭をこすりつけてきたっけ。
喉をゴロゴロならして「ゴロニャン」と言い、
寒い冬は格好のあんかになった。

5年前、妹が帰国して山形に住むようになってからは、
家族の絆を再構築してくれた頼もしい兄貴分。
祖母の介護のため別居した母の代わりに、父の心の支えになった癒し系。
妊娠以降トキソプラズマを、出産後はムスメの猫アレルギーを恐れ、
つれなくなったわたしに対しても必ずゴロニャンする健気なヤツ。
最初は認めなかったオットの存在も、徐々に心を許して
膝の上に乗るようになった大器。
最期はやせ細りながらも「ベル」と呼ばれればしっぽを揺らして
返事を忘れなかった律義者。

18歳という天寿をまっとうしたベルだが、
父と母、妹の哀しみは深く深く、わたしはちょっと蚊帳の外。
わたしがベルとともに過ごしたのは、実は3年半に過ぎなかった。
けれども、大切な大切な家族だった。

兄・セナちゃんと同じように伝染病にかかり、
中秋の名月には「予断を許さない」状況になったと父から聞いた。
月を見上げながら、「ベルちゃんともう一度会えますように」と祈った。
しかし、どこかでそれは人間のおごった考えなのかもしれないと思った。

猫は自分の死期を悟ると、自ら姿を消す習性があるという。
ベルは「いなくならなかった」けれども、ベルの野生が
その時を知っているのならば、自分で最期を決するんだろうな、
そんな気がしていた。

やっぱり、祈りは届かなかった。
父の、家族の献身的な介護と愛情を最期まで惜しみなく受けて
ベルは息を引き取った。

「ベルは生き返らないの?」と妹に聞いた。
「もう冷たくなっている」と妹。

父と、母と、妹とで、セナちゃんが眠るビワの木の横の、
サクランボの木の下に埋葬したという。

家族をつないでくれたベル。
家族のかすがいになってくれたベル。
家族をいやしてくれたベル。

ありがとう。安らかに。


★たまばあちゃん、たま母ちゃん、たまの3代にわたる離乳食日記「たまごはん」★

満月、大潮、秋分の誕生日。



今年の誕生日は、雨。それもかなりの大降り。
外に出るなんて無理無理。「あっち、あっち」と玄関を指さすムスメを制し、ひたすらインドアでまったりする。

オットは職種柄、祝日だろうがウィークデーは休みなし。
ただ閉じこもるだけでは一日がもったいないので、ふと思いついて親友を呼ぶ。彼女も誕生日が近い、高校時代からの気心しれた仲間だ。

山形の野菜をたくさん携えてやってきた親友と、交代でムスメの面倒を見ながら、ひたすら調理をする雨の日の午後。
レンズ豆とアサリのズッバ、虎豆と干しダラとキャベツのスープ・ディル風味、大根葉としらすのふりかけ、味噌じゃが、バジル味噌、ベビーリーフのサラダ、春菊と切り干し大根のナムル、それにクロママのあけび料理と揚げしんじょ。
ヘルシーレシピにスパークリングワイン。
自分たちでつくる料理がいちばん美味しいね、と結論(笑)。

多分、この一年は、今日のような日を積み重ね、味わうことが重要になってくるんだろうな。
猪突猛進に、仕事や地域活動に走った32歳。
それはそれで得るものもあったが、まずは家庭の充実がすべての資本である、ということも学んだ。
33歳は、満ちた時間を大切にしようと思う。

この仕事をしている以上、24時間365日が仕事、生きることが仕事そのものであることには変わりない。
ただ、その、生きることの部分をおろそかにしていては、わたしの仕事も成り立たないと思うのだ。
生きることを味わうこと。生活の一つひとつ、衣食住の感触。
それは、朝、太陽を感じ、夜に月を見る、そんな習慣とともにあるのかもしれない。

今日は朝から満月のエネルギーを感じて体がむくんでいた(笑)。
今日は満月は拝めなかったが、昨日は中秋の名月を堪能した。
秋分で季節を分け、朝の空気は秋の気配を身にまとっていた。

毎日に、ありがとう。

今日は望月。

100922長谷堂彼岸花


今年は、わたしが月を味わうようになった元年だ。
毎月「森ごよみ」をつくっているから、月の暦による季節の移り変わりの意味を、日々、確認する。
農のほんの片隅に関わるようになったことで、月と農がこんなにも連動しているのか、ということに驚かされる。

また、特に自分が女性だからかもしれないが、心身の変調を感じた時に、月の暦を開いてみると、納得することがある。
今日は満月だ。体が少しむくんでいる気がする。
9月の新月、8日には台風が来た。今年最大といってもいいほどの頭痛に襲われ寝込み、翌日、生理がきた(整体の仲間の多くが同じような症状で倒れ苦しんだという)。

「私の体は月のレセプターだ」
そんなことを感じられるようになったのは、整体で体を整えることを学ぶようになったことが大きい。


2010年の中秋の名月。
今日はおそらく、このうえなくきれいな満月が見られることだろう。
そして今日、わたしたち夫婦にとって、とてもとても大切な友人が結婚する。
望月の日に結ばれる二人の未来に幸あれ。
まあるく満ちた家庭をつくりあげていってね。


5月は生活改善月間

わたしがこれまで最大の苦手としていた「早起き」。
30数年来、チャレンジしては挫折していたこの難関を、ようやく乗り越えることができた。

きっかけは、今年のGWでの帰省だ。
仕事が終わらず、朝早起きして追いつかせるほかなかった。
母は夜明けとともに起きるため、わたしの目ざまし係を依頼した。
GW中泊まった祖母の家は、東向きにリビングがある。しかもちょうど、朝日が昇るのが見える。
母に声をかけられ、毎日朝日を拝み、熱い紅茶を飲んでから仕事に入ると、それはそれは気持ちよく進み、すっかりはまってしまった。
その後、旅先でも早起きして散歩し、朝の清々しい空気をたっぷり吸い込み、朝日を浴びた世界の美しさを堪能し、一日を楽しく過ごすようになった。

その分、夜は早く眠れるようになった。
長年宵っ張りで、特に夜はついついネットサーフィン等々で時間を食いつぶしてしまう。
そしてそのたびに自己嫌悪に陥るものだったが。
自分で、小さな約束事をした。

「夜は、極力パソコンをさわらない」

当然そうもいかないことがあるが、「パソコンは最低限」と思っていれば、余分なネットサーフィンをすることもない。
夜にモニターの光を浴びることで体内時計が狂うという。
確かに、それは日々感じていたのだが。。

幸い、子育てしていることで、夕方の18時~21時は完全に仕事もパソコンもケータイもシャットアウト。
洗い物や洗濯物畳をすればあっという間に22時。
あとの1~2時間は、仕事よりも、読書や、日記に費やした方がいい。

あと、お酒をいっぱい飲むと、睡眠の質が悪くなって翌朝に疲れが残ることもわかった。
わたしはお酒が好きだが、妊娠中、授乳中は飲まず、この春、ほぼ2年ぶりに飲酒を再開した。
喜び勇んで量を飲んでしまうと、翌朝、体がむくみけだるさが残る。
仕事のパフォーマンスを最大化するには、無駄な飲酒はやめよう、そう思ったのだ。このわたしが!!!


子どもを育てながら仕事をする。
生半可な覚悟じゃできない。
この1年、痛感してきたこと。
本気で仕事を続けていくために、生活パターンを変える必要性にかられたのだ。

朝型になれば、集中力や段取り力が増して、効率よく動けるようになり、体調も整う。。
早起きのメリットを享受している最近だ。
朝日の素晴らしさを教えてくれた母に、ありがとう。



★たまばあちゃん、たま母ちゃん、たまの3代にわたる離乳食日記「たまごはん」★

アースデイ東京


(アースデイいのちの森で踊るたま。かわいかったよ)


1週間前の話になりますが、先週の日曜日は、家族でアースデイ東京に行ってきました。


今年から飲食ブースがオリンピックプラザに移動になり、会場が広がった分、例年よりゆったりした感じ。


年々規模が大きくなり、人も増え、情報過多な気もするのですが、やはりアースデイでは友人や仲間に出会え、新しい発見があるので、ここ5~6年は休むことなく行っています。


 


リユース食器の使い方も、毎年進化しています。


 


今年も1皿借りるごとに100円のデポジット(貸し出し金)がかかるのは同じなのですが、異なるのは、返却した時に戻ってくるのは50円のみ!


つまり、食器代として必ず50円を負担することになります。


 


じゃあ、食器代を節約するには、どうしたらいいのか?


 


マイ食器を持っていくことです。


アースデイ東京では昨年あたりからマイ食器の持参を呼びかけていましたが、今年も、格好いいお弁当箱をもって飲食店の行列に並ぶ人の姿が見受けられました。


ここ2~3年は「弁当男子」なる言葉が流行するなど、空前の弁当ブーム。弁当箱の売り上げも右肩上がりだそうです。


 


弁当箱の大きさによって盛りつける料理の量が変わってくるんじゃないの?


ビールの場合も、カップの大きさによって値段は変わるよねー。


>そんな疑問はさておき、来年はキタハラ家でもマイカップとマイ食器を持参しよう、と思いました。


というか、こういう野外イベントは弁当箱よりリユース食器が便利。Waveの食器を持っていこう。


 


* * * 


 


代々木公園に行った後は、代々木公園のメイン会場から少し離れた明治神宮の森で開催された「アースデイいのちの森」へ。


Waveよこはま代表金子ファミリーと、仲間のMファミリーと合流し、森の中で子どもたちを遊ばせました。


 


神社の中だから物販がない。


だから、ただ、みんなで歌い、踊り、平和を祈り、未来を考える、とてもシンプルな集いでした。


もしかしたら、これがアースデイ本来のあり方なのかもしれません。


 


 


来年のキタハラ家のアースデイ賃道中もお楽しみに。


 


 

プロフィール

キタハラマドカ(おでこが広いからtecoちゃんがニックネームでした)

Author:キタハラマドカ(おでこが広いからtecoちゃんがニックネームでした)
団地暮らしと酵母生活の達人目指す、フリーのライター・編集者。仕事は、生きることそのもの。水環境ジャーナリストを師匠に、鬼校閲者を友に、チーム仕事も繁盛中でございます。
ウエダ家とともにCOBOの普及活動に勤しむ、日本初のCOBOライターでもあります。
得意分野は、食環境、住環境、地球環境。地球温暖化や食の安全・安心、エコハウス関連の仕事が多い今日このごろ。仕事の内容についてはカテゴリ【work】をご参照ください。
夫と愉快な仲間たちがやっているNPO法人【Waveよこはま】のブログにてエココラムを執筆中。
このブログはのんびり気ままに更新中。

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横浜からリユースの波を! を合言葉に、リユース食器の普及活動をしているNPOに参加しています。Waveよこはまブログで、エココラムを執筆しています。
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相変わらず時系列はぐちゃぐちゃ。しかし、テーマごとに思考を詰め、まとめる作業は苦しくも、おもしろくあります。気長に見守っていてください。
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